イノベーションの最新手法
《全従業員向け》
組織全体で共通言語を
《階層別・選抜者対象》
リーダーとしてのイノベーション
《プロジェクト単位》
イントラプレナートレーニング
《大学等教育機関》
グローバルにチャレンジする人材育成のために
【ジョブ理論セミナー】
顧客価値とは何か?
《全従業員向け》
組織全体で共通言語を

イノベーションを共通言語に

組織全体をイノベーティブにするには、イノベーションを共通言語にすることが不可欠です。オンライン学習システム「イノベーターズ・アクセラレーター」は、イノベーションの共通言語をいつでも、どこからも受講することでき、組織学習に最適です。多拠点や在宅といった様々な働き方に対応しつつ、全員で本格的なイノベーション教育を受けることができます。

学習内容としては、『イノベーションのジレンマ』『ジョブ理論』などで知られるクレイトン・クリステンセンから直接学ぶことができる動画に加え、豊富な事例と演習をご提供されています。

さらに学びを深めるためのQ&Aなど、オンライン・オフラインを最適にミックスしたご提案をいたします。
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体系的なイノベーション行動特性の強化

Innovator’s Accelerator (イノベーターズ・アクセラレーター)はクリステンセンらによる8年間の研究成果である『イノベーションのDNA』をベースにしたオンラインセミナーです。
優れたイノベーターになるための5つの力、「質問力」「観察力」「ネットワーク力」「実験力」「関連づける力」を高める内容となっており、故クレイトン・クリステンセンから直接「ジョブ理論」や「破壊的イノベーション」を学ぶ機会です。全社の共通言語となる体系化されたコンテンツを提供いたします。
ビジネスを生み出し、成長させるためのイノベーション理論や、各人が身につけるべきスキルセットについて総合的に学べるような理論、豊富な事例、実プロジェクトに活用できるワークシートを含むプログラムです。
プログラムにはイノベーターDNA診断も含まれており、自らのイノベーター力を客観的に把握した上でスキルを高めるレッスンを受講することができ、課題意識を持ったオンライン学習を実現します。

 

詳細・お問い合わせ

《階層別・選抜者対象》
リーダーとしてのイノベーション

不確実性の高い時代だからこそ

現代のリーダーには、イノベーションを避けて通るわけにはいきません。破壊にさらされる事業を守り続けるのは限界があるからです。リーダーは既存ビジネスのオペレーションスキル以上に、新しいビジネス機会を発見し、チャンスをモノにする行動力を身につけなくてはいけません。

つまり、常にビジネスをアップデートし、市場と技術の変化に対応しつつ、変革を導くためのイノベーションマネジメントを身につけることが今日のリーダーには求められるのです。

不確実性の下で、チームを導くためのイノベーション手法を体系的に学ぶ場を提供します。ジョブ理論・新規事業の創出プロセス・仮説検証方法(リーンスタートアップ)・ビジネスモデル・ピッチ(事業提案手法)・レビュー・コーチングな等々、イノベーション推進リーダーを育成します。

研究開発部門の管理職、新規事業部門の管理職、若手リーダーの選抜研修に複数の実績を持ちます。

《プロジェクト単位》
イントラプレナートレーニング

プロジェクトに伴走するアクション・ラーニング

「知識」「スキル」「訓練」を超えて「成果」を求めることが、イノベーションへの近道です。

実プロジェクト立ち上げに関わるイントラプレナーをフルサポートすることで、人材育成とプロジェクト成功の2つの成果を目指すプログラムを提供しています。

チーム作りのサポートから始まり、イノベーションの基本を学び、常時コーチングを受けながら、市場での実験を行うまでの総合的かつ実践的なトレーニングを行います。

“イノベーションの特殊部隊”から直接のフィードバックとハンズオンの支援を受けられ、研修室にとどまらないリアルな体験が得られます。実プロジェクトのコーチングを含む活動を含む通年のプログラムは、自律的なイントラプレナー(社内起業家)を育成します。

 

《大学等教育機関》
グローバルにチャレンジする人材育成のために

アントレプレナーシップとグローバルビジネスマインド

東京海洋大学、東京農工大学、大阪府立大学など、複数の大学において技術シーズの事業化とビジネスモデルについて実践形式での講義を行っています。学生自身が発見したビジネスアイデアを事業化するプロセスをメンタリングし、ビジネスプランを完成します。

起業家としてのマインドセットからビジネスのフレームワークや事例までを一気に学ぶコースを運営しています。

学ぶことのできる内容

  • イノベーション概論
    • アントレプレナーシップ
    • ビジネスモデル
    • リーンスタートアップ
    • 顧客ニーズ(ジョブ理論)
    • ピッチ(日本語/英語)

    留学生のいるコースでは英語でも開催しており、国際感覚も身につけることができる講義です。

     

    【ジョブ理論セミナー】
    顧客価値とは何か?

    「ジョブ理論」とは

    ジョブ理論とは、人がどのようなものを買い、どのようなものを買わないのか?を説明する理論です。ジョブ理論は、ハーバードビジネススクールの故クレイトン・クリステンセン教授が体系化した理論で、製品の特性ではなく、顧客の状況と顧客が片づけるべきジョブを捉える重要性を説いています。顧客のジョブを把握することで、潜在的なニーズを顕在化することができるため、新商品や新規事業の立案には不可欠な考え方です。

    JOBSメソッド

    JOBSメソッドとは、「ジョブ理論」つまり「Job to Be Done」の概念を日本企業でも実践しやすい形式に構造化した手法です。本セミナーでは、ジョブとニーズの違い、潜在的なニーズを発見するヒントや、顧客価値について、具体的な事例を交えながら体験的に学びます。これまで3000人以上が受講した人気セミナーです。

     

    1日コースのセミナーではJOBSメソッドを集中して学び、
    2日コースでは、顧客のジョブをとらえた上で、ビジネスモデルを構築する方法を学びます。


    セミナー対象者

    • 新規事業担当者
    • 新商品・サービス企画担当者
    • マーケティング・消費者調査担当者
    • 研究開発担当者
    • カスタマーサクセス・顧客サポート

    セミナー内容

    • JOBSフレームワーク
    • ジョブ視点での事業開発事例
    • ジョブとは
    • 顧客行動の違和感を見つける
    • ジョブから提案へ
     

    ご要望の業界や業種に合わせた内容にカスタマイズしますので、お問い合わせください。